印旛沼ポタリング日記

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カテゴリ:日々のよしなし事( 302 )


2017年 05月 04日

CCAの監査が終わる

CCAの監査が終わりました。ボランティアとはいえ、厳正な運営が求められます。前年度はJCA(日本サイクリング協会)の問題で揺れましたが、CCAの会計は健全な運営を維持して問題は指摘されませんでした。毎年の事ですが、監査が終わるまでは何か気が休まりません。これで一段落、又新しい期の運営に向けて頑張ってゆきます。
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(記事と画像は関係ありません。)

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by imba_potter | 2017-05-04 07:45 | 日々のよしなし事
2017年 04月 30日

初夏の陽を浴びて歩く

最近は何かと東京に出掛ける事が多くなってきましたので、用事の無い時はできるだけ家でごろごろとしていることにしています。特に昨日から大型連休、どこに行っても人混みでしょうから。という訳で、図書館まで歩いて行ってくることにしました。陽気はまるで初夏、この間までの寒さが嘘のように暑くなってきました。最近は季節の中間が無くなっていますね。
ご近所様の家々の生け垣の花が咲き誇っています。
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綺麗な若葉の遊歩道を通ると気持ちがいいです。
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しかし、去年まではこの頃は大体あちらこちら自転車でふらふらしていたものです。
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じゃ、最近はどうなの?って言われると、色々とやる事が増えてしまって中々乗る機会が作れないというのでしょうか。
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というよりは、やはり気持ちの問題でしょうかね~…。
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で、軽く汗ばむ感じでとうちゃこ。予約してあった本を借りて、喫茶コーナーで珈琲を飲みながら6月に受けるある試験のテキストを広げて受験勉強の真似ごとをするのでした。(しかし、最近は集中力が中々続かないのでほどほどで切り上げました。)
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7,626歩

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by imba_potter | 2017-04-30 17:20 | 日々のよしなし事
2017年 04月 19日

2つのご家族をガイドする

別にどうという事はないのですが、忙しくてなかなかブログまで手が回らない日々を過ごしています。
(4月10日)
フランスからのお客様をガイドしました。日本の食文化に興味があるという事だったので、まずは築地にご案内。その後、丁度見ごろの谷中で桜を見る事にしました。
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13,390歩
(4月11日)
連日のガイドですが、今日は同じくフランスからのご姉妹とその母親と義母の4人でした。皆さんとても仲の良い人達で、日本の文化の事も良く知っておられていろいろな事に興味を持って頂きました。
谷中天王寺の枝垂桜の下でパチリ、天気は最悪ですが皆さん笑顔です。
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雨の中で下が、その後谷根千をぶらり。その後も朝倉彫塑館や上野のトーハクなどインドアを交えて雨を避けながらゆっくりと回りました。マンホールのふたのデザインが気に入って色々と撮っておられましたが、生憎の雨で折角の桜模様がいま一つ見えにくくなっています。
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この後も関西方面を回られるとの事、旅の安全と良い経験をお祈りして夕方お別れしました。80歳台のお母さん方のお元気さと、それを気遣う姉妹の暖かさが伝わる良いご家族でした。
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11,688歩


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by imba_potter | 2017-04-19 20:00 | 日々のよしなし事
2017年 04月 14日

インバウンドゲストを歓迎する

年々海外からの旅行客が増加しています。皆さんいずれも日本を大好き、とっても良い国だとほめて下さるのは嬉しい事です。こちらもそれにお応えしないといけません。今日はその一つの活動の初日でした。この様な衣装を身に着けて街にでました。
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随分と沢山の海外のお客さんと会話をして、先方にも喜んで頂きましたがこちらも楽しませて貰いました。これから月に何日かずつこの様な事が続いてゆきます。
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by imba_potter | 2017-04-14 20:33 | 日々のよしなし事
2017年 03月 24日

谷根千を歩く

来月のゲストを案内する下見で谷根千を歩いてきました。2月にも一度案内したのですが、その時はざっと歩いただけだったので今日はお店や見どころのスポットを中心に確認する事にしました。
日暮里の南口をスタートします。
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天王寺五重塔の跡地です。
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15代将軍慶喜公のお墓。お墓の後ろに側室の方の2人のお墓が控えめにひっそりと建っていたのが印象的でした。
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吉田屋酒店、今は下町風俗資料館の付設展示場だそうです。
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観音寺の築地塀。
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名もない街やに郵便車の赤が映えます。
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昼間の初音小路。
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夕焼けだんだんと谷中銀座はいつも賑わっています。外国のTVも取材していました。
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一行の中に80歳の高齢の女性が居られるという事で、歩く距離、休むところなどにも気を配りながらルートをシミュレーションしてみました。
根津教会、良い雰囲気です。
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その後食事処や見どころをいくつか確認して、東銀座で開かれる昔の職場の懇親会に向かったのでした。
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12,294歩

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by imba_potter | 2017-03-24 20:59 | 日々のよしなし事
2017年 03月 21日

「怪傑ハリマオを追いかけて」を読む

「怪傑ハリマオ」と聞けば自然と胸が高鳴り、あの高く響く主題歌が浮かぶのは戦後間もない時代に生まれた自分達の世代の特徴といえます。その怪傑ハリマオが図書館の新着案内の一冊にあったので、思わず借り出してきました。
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テレビの勃興期にあって一世を風靡したテレビドラマ、あの頃少年がみな風呂敷を頭に被ってヒーローを気取った時代、月光仮面と並んで思い出せば胸の奥がツンとする気持ちにさせられるのがこの一冊の主題になっている「怪傑ハリマオ」なのです。本書ではあのヒーローがどのように生まれて、そして終わっていったかを多面的に時代背景を交えて描いています。主題歌を歌っていたのが当時絶頂期を少し過ぎた三橋美智也であったこと、主人公役の勝木敏之という役者の後半生の事など興味は尽きないのですが、なんといっても自分が驚いたのは当時の少年の心をつかんで離さずいまだに大きな存在になっているあの番組が昭和35年4月から36年6月の間のただ1年3か月の間の放送であったという事です。少年の時間軸と今の老人の時間軸の違いというのでしょうか、自分の中では数年間であった様な気もするその時間の余りの短さに愕然とした思いです。内容の評価は色々ある様ですが、とても胸躍る1冊であった事は間違いありません。

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by imba_potter | 2017-03-21 20:14 | 日々のよしなし事
2017年 03月 20日

日本の心を伝えるを学ぶ

今日は所属しているボランティア団体で上野近辺の研修会がありました。先輩のガイドの案内により、場所場所の見どころや説明のポイントなどを共有するものです。
集合は京成の上野駅、講師を含めて約15名が揃いました。
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上野の近辺には沢山の見どころ、歴史的遺物や名所がありますが今日はそれを一つずつ回りながらお話を聞いてゆきます。
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講師の先生はとても熱心な方で、一つ一つに沢山の時間を掛けて丁寧に説明してくれました。特に、一つずつの説明を通じて日本の心を伝えるという事に気を配っておられることが印象的でした。形通りに謂れなどを説明してお茶を濁している自分には随分と為になるお話でした。
これは清水観音のおみくじ売りのロボットですが、おみくじの凶が出てしまった時の相手の心のダメージを和らげるための説明方法なども印象的でした。
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木の上を見上げているので?と思ったら、蝉の抜け殻がありました。長い年月を地中で過ごしてきて地上に出た後は1週間程度で死んでしまう蝉の一生を説明するのだそうです。夏にはそうした説明もあるのでしょうね。中々自分達には思いつかない事です。
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東照宮でガイド中の仲間と遭遇しました。スペインから来た若いカップルを案内していました。こうしている中でも活動している仲間が沢山いるのですね。ゲストの二人はとても楽しそうに喜んでいました。
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大仏の横の土手には雪割草が咲いていました。新潟県の県花なのだそうです。
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この後も説明は延々と続くのですが、記事はこれでおしまい。研修会はいつ行ってもためになりますし、自分の未熟さを知らされる機会になります。


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by imba_potter | 2017-03-20 07:29 | 日々のよしなし事
2017年 03月 17日

枯野に鶯の初音を聞く

今日は第3金曜日でノルディックウォーキングの日です。いつもは二人ですが、都合で今日は自分だけの参加となりました。
ちびっこ達の元気な声が会場の草笛の丘に響きます。
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今日の参加者は10名、自分以外は全員が妙齢のご婦人方です。コーチは植物が本来の専門だとか、色々と説明してくれるのがとても新鮮で興味が湧きます。これは赤松についての説明、黒松との違い、皇居前の松は赤松である理由とかを教えてくれました。
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ウォーキングの方はのんびりと、どっちかというと散歩の様なペースです。向こうに白い花の付いた大きな木が見えました。説明では白モクレンなのだそうですが、コブシと木蓮の違い、木蓮の花びらが食べられる事など教えてくれました。
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これは土佐水木というのだそうです。春の花はどうして黄色が多いのでしょうか?
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雷電為衛門は江戸時代の力士、ここ佐倉市は奥さんの出身地という事でお墓もあります。この石はその縁で雷電の出身地、長野県の東御市からのプレゼントなのだそうです。どうも、ノルディックウォーキングとは段々とかけ離れてきた様な気がしますが、これはこれで面白いものです。
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緋寒桜、これも台湾では食用にされるのだとか。ふぅーん、中々うんちくの深い話しが続いていきます。
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黄色い花です。
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ここ数日の寒さが嘘のように今日はポカポカ陽気になりました。ほとけのざの群落、春の七草に同名の草がありますがこれは別種なのだとか。どこまで詳しいのでしょうか。興味津々で聞きます。
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ドンドン奥に進んでゆくと、“Wild Bird Forest”野鳥の森の看板が見えてきました。
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入ってみましょう。この様な里山の道を進みます。
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Footpath、と。何故か英語の標記が目につきますけど、どういう理由なのかは分かりません。
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丘の上からは印旛沼が良く見えます。野鳥の森、というのですが肝心の野鳥には会えずじまいでした。
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楽しくウォーキングを続けていたのですが、あっという間に時間が来てしまいました。出発地点を目指して歩きます。
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梅の花も残っていました。
丁度インストラクターの人とこの時期に鶯の初音が聞かれるんですよ、という話をしていた時です。“ホーホケキョ”と聞こえるではありませんか。それから立て続けに何匹かが競うようにあちこちから“ホーホケキョ”と聞こえます。梅に鶯ではありませんが、初音が聞けるとはなんという幸運なことでしょう。
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ノルディックウォーキングのイメージとは少し違いましたが、これはこれで十分ありだなと思った2時間の里山ウォーキングでした。これで今期の予定は全部終了、来期からは市の直営になるのだとか。折角仲良くなれたインストラクターの方ともお別れがチョッピリ寂しかったですが、又来期も参加したいと思っています。
8,447歩

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by imba_potter | 2017-03-17 17:54 | 日々のよしなし事
2017年 03月 16日

交流会で一瞬ひゃっとする

(3月12日)
元の仕事仲間との異業種交流の会、とても気の合う仲間たちなので2カ月おきくらいになんだかだと理由を付けては集まっています。この日、南房総での一泊の合宿でした。
(ホテルの部屋の窓からの景色)
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温泉で温まってからの夕食会、一人が言いました。“先日脳ドックで年齢より空洞が大きいと言われた。”。それは大変!、自分達も十分自覚症状はありますので皆顔を見合わせました。大体こういう場では孫自慢、病気自慢(?)はしないというのが紳士協定なのですが、この時ばかりは一同一瞬ひゃっとしたのでした。(自分は1年前に受診済みですが、その時は自覚症状とは裏腹に所見上はありませんでした。)

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by imba_potter | 2017-03-16 09:02 | 日々のよしなし事
2017年 03月 10日

遅めの定点観測に行く

毎年早春の恒例行事としての定点観測、今年は少し出遅れてしまったみたいでしたがポカポカ陽気に誘われて出かけてきました。
場所は京成バラ園、刈りそろえられたバラの枝が春を待っています。
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奥の方に進みますと、こういうのとか
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こういうのとかが、春だよ!って教えてくれます。
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そして目当ての場所に着きました。予想はしていたのですが、案の定もう満開を過ぎて遅すぎました。
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福寿草、蕾が開いたくらいのが丁度見ごろなのです。(去年の写真より。)
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がっかりした気を取り直して少し園内をぶらつきます。こぶしはもう少し開き始めていました。
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クリスマスローズと手前のミニシクラメン、話声が聞こえる様です。
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そして、出口近くでもう一つのお目当てがありました。
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ミモザアカシア、通称ミモザと言われているもののほかに、ねむの木やエニシダなどもミモザと呼ばれる事があるのだそうです。
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目的の半分は達成したという事で、今年の定点観測も終わりました。最近、木々の芽がドンドンと伸びてきているのを感じますが、春はもう直ぐそこなんでしょうね。


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by imba_potter | 2017-03-10 16:39 | 日々のよしなし事